パソコン導入~ドイツ製シーケンスソフト

多重録音~DTMへ変遷

1980年代に入ってパソコンに興味を持ったTask,は何とかPCで音楽制作を試みるため、NEC 8801を購入…したもののパソコンの何ぞやを持ち合わせてなかったので、試行錯誤の中、「シーケンスソフト」の存在を知り、ドイツ製の「なんちゃら」というソフトを取り寄せたが…互換がどうとか…結局使えずじまいで、それでもその後のMac 5520やWindows2.0~95にパソコンはアップグレード、で、伴うシーケンスソフトはいろいろ試したが「Opcode Ez-Vision3.0J」に落ち着いた。コンピュータ ミュージックの始まりである。すでにパソコン導入から12年の時間が経っていた。続く

コメント

SNSフォローボタン

Task&Ricoをフォローする
error: Content is protected !!