フォンタナ・フィルハーモニー交響楽団 記録

音楽活動の記録

フォンタナ・フィルハーモニー交響楽団 創設までの道のり
メディア・新聞掲載

2006年11月15日 森ノ宮ピロティーホールで披露された祝電(抜粋)
大阪市市長 關淳一氏(当時)
住友生命保険相互会社 取締役社長 横山進一氏(当時)

2007年1月 インタビュー
当時の2ちゃんで騒がれていたので、その質問にお答えしました。

フォンタナ・フィルハーモニー交響楽団の第一歩は、「宇宙」でした。立ち上げ当初から、私は音楽を「無限の広がり」を持つものとして提示しようと考えていました。創立公演のプログラムには ホルスト《惑星》、そしてムソルグスキー=ラヴェル編《展覧会の絵》という大曲を並べました。
リスクも経費も大きかったですが、それ以上に「最初に掲げるべき理念」が大切だったからです。クラシック音楽を新しいかたちで社会に届けるオーケストラカンパニーとして、「宇宙」を第一印象としたこと。
これこそが、私が誰であるかを示す原点です

(開業前の告知ポスターと第一回演奏会のポスターは「宇宙」がテーマでした。

フォンタナ・フィルハーモニー交響楽団(有料)
第一回演奏会 2007年2月28日 大阪・ザ・シンフォニーホール プログラム「展覧会の絵」「惑星」
フォンタナ・フィルハーモニー管弦楽団/合唱団 
指揮 高谷光信

2007年3月2日 朝のNHKニュース まさかの1万円偽札事件。

フォンタナ・フィルハーモニー交響楽団 演奏会チラシ

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