寄贈問題・公文書開示記録

岩崎賀都彰
この記録は、すべての真実を照らす光となる!

2019年6月 相模原市立博物館は、故・岩崎賀都彰(岩﨑敏二)の原画約200点を、「脳出血で入院中」と偽られ「生きている」こととして寄贈を受けた。また、同博物館は同年9月に展示会まで開催している。これは非常に重大な問題である。相模原市は虚偽による寄贈として当時岩﨑の原画を「持ち込んだ代理人」に返却している。持ち込んだ「代理人」の特定はできているが、裏付けとして、相模原市に対し公文書公開請求し、決定通知された。これにより、死者を生存とした寄贈事件は公に動き出すこととなる。

偽りの上に築かれた沈黙は、真実を知る者の前では音を立てて崩れていく。

平成28年競落の、宇宙美術館の競売事件記録全部入手【288頁】手続きの全てを「丹波幸枝」が行っている。

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